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インドネシアの森のブルーアンバー(琥珀)タンブル|癒しの天然樹脂ストーン(200gセット)
インドネシアの森のブルーアンバー(琥珀)タンブル|癒しの天然樹脂ストーン(200gセット)
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インドネシアの豊かな森で、数百万年という時間をかけて生まれた天然樹脂の化石「ブルーアンバー(琥珀)」。
赤褐色の落ち着いた輝きと、紫外線下で現れる幻想的な青白い光。
このブルーアンバーは、インドネシアの大地で生まれた“光の記憶”を宿す天然石です。
通常光ではシックな赤茶色のタンブルですが、UVライト(365〜395nm)を当てると、石の内側からぼんやりと青白い蛍光が浮かび上がります。
これは天然樹脂が数百万年かけて化石化し、紫外線に反応することでのみ見られる貴重な現象です。
本品は現地で研磨加工されたタンブルタイプ。
やさしいツヤと、石とは思えないほどの軽さが特徴で、手に取るとほんのり温かみを感じます。
インドネシア産はまだ流通量が少なく、“ちょっと特別なアンバー”として厳選しました。
デスクにそっと置いて癒しのインテリアに。
バッグに入れて“持ち歩けるストーン”としてもおすすめです。
こちらは、1粒10g前後のタンブル加工されたブルーアンバーのランダムセット
合計200gのセットとなっております。
落ち着いた色合いと、光によって変化する表情は、見ているだけで心が静まるような癒しの力を感じさせてくれます。
■ 特徴
• インドネシア産・天然ブルーアンバー
• 200gセット(複数個入り/ランダム)
• 艶やかなタンブル加工仕上げ
• コレクション・浄化・インテリアにおすすめ
■ブルーアンバーの意味
ブルーアンバーは「内なる癒し・感情の浄化・直感の活性化」を象徴する石といわれています。
落ち着いたエネルギーで、気持ちを静めたいときや、集中したい場面にそっと寄り添ってくれます。
※蛍光はUVライト(365〜395nm)で最もはっきり見られます。太陽光の紫外線では蛍光が目視しづらいことがあります。
※天然石のため、色・形・模様に個体差があります。
※天然石由来の傷やヒビなどが一部入っている場合がございます。
※なるべく現物に近い写真撮影を心がけていますが、モニター環境により実物との色合いの差が生じる場合があります。
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